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(告知文より) これがミャンマー(ビルマ)の現実だ! 2005年5月、サイクロン・ナルギスがミャンマーを襲った。15万人ものの命が失われた。被災者は250万人。なぜこれほどまでに被害が拡大し、悲劇を生んだのか? ミャンマーのエヤーワディー(イラワジ)管区、サイクロン・ナルギスに襲われた被災者たちが実際に体験した恐怖や悲嘆を、人々の暮らしぶりや社会のありようをふまえて描いた映画です。この映画を通じてミャンマーのありのままの姿を知っていただきたいと願っております。上映に際してご協力いただいた寄付金は、関係団体に託し、被災地域の再建に役立てます。
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(告知文より) 日本でビルマ文化に触れる。 竪琴演奏、舞踊鑑賞、舞踊体験、操り人形劇、民族衣装ショー、ビルマ語会話、伝統化粧体験、チンロン(セパタクロー)体験、そしてビルマ料理を食べながらビルマ人と交流。 いろいろなビルマ文化を一度に体験できる絶好の機会です。
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バゴー市チャウッタン村にある孤児院へのチャリティーを目的とした公演です。 女性陣はエインドゥラーチョーズィン、ヘーマーネウィン、男性陣はヤザーネウィン、トゥートゥー、Jマウンマウン、チッカウン。中堅とベテランの人気スターたちの大挙来日で、会場は大いに盛り上がることでしょう。
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昨年4月に続いて今年もビルマ歌謡界のオールスターバンド、IRON CROSS(略称IC)が来日します。一種の音楽ユニットともいえるICのボーカルは、ビルマロックのカリスマ、レーピューを筆頭に複数の人気歌手を擁しています。今回来日する歌手は、レーピュー、アゲー、ミョーヂー、ワインワイン、Rザーニーの男性5人と女性がキンポン1人の合計6人。演奏は、バンド設立当初から不動のレギュラーメンバー[チッサンマウン(g)、キンマウンタン(bs)、バニャーナイン(key)、カラン(ds)]。前回の公演と同様の熱気に満ちたステージとなるでしょう。 なお座席は全席指定で、チケットはビルマの輸入雑貨店において、あるいは主催者への問い合わせによって、購入できます。また当日は、会場への送迎バスが日暮里駅の東口から出る予定です。
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今年のゴールデンウィークは、スター歌手たちがビルマから大挙来日します。 第一弾がこの「両手に花のLIVE SHOW」。出演は、ベテラン人気男性歌手のカイントゥーと4人の女性歌手。両手に2輪づつの花、と題されたこの公演に登場する女性陣は、ピューピューチョーテインを筆頭に、男性人気歌手ALEXの妹のシンポン、若手歌手のJENNYとズーズーマウンなど。中でも人気実力の両面でトップクラスのピューピューチョーテインの力強い歌声は一聴の価値ありです。 演奏は、ギターのゾーラッと、このところ来日続きのキーボード奏走者ののオッカーウータ。ビルマポップスの大御所と美女たちの華麗な競演を支えます。
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東京でのダヂャンが、昨年と同じ会場の「井の頭公園」で行われます。以下は、主催団体の告知文です。 東京でビルマのお正月を祝う"ダシャン水かけ祭り)今年で19回目になります。本場のビルマでも一番にぎやかなお祭りであることから、在日ビルマ人が多く集まります。当日は、ステージの上で一日中ビルマの歌や踊りが披露されます。お祭り会場ではビルマの食べ物の屋台が並び、お正月に食べる特別なお菓子などもあります。 またビルマの織物や民芸品などの店もあり、ビルマの文化を堪能するひと時となるでしょう。私たち在日ビルマ人のみならず、日本の皆さまにも参加していただけることで今年も続けることができます。これもひとえに皆さまからの多大なるご理解とご支援のもと、この場をかりて心よりお礼を申し上げます。 今年も、会場周辺の桜が満開になる時とかさなると予想されています。皆さま、どうぞお誘い合わせの上、是非ご来場ください。 なお昨年は、食品の取り扱いに制限があり、ビルマの代表的な麺料理といえるモヒンガーが販売できませんでした。そのあたりについては、現在調整中とのことです。
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そのうちのひとつとして開催された「チン民族記念日」に、今年はチン民族の人気歌手ソウンティンパーが特別ゲストとして出演しました。
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在日シャン人社会における最大のイベントである「シャン州記念日」が今年も行われました。これは、ビルマ独立前の1947年にシャンやカレンなどの少数民族に自治権を保障した「ピンロン会議」に因んだ行事で、本国ビルマのシャン州では毎年2月7日に開催されています。日本ではこの日に近い日曜日に開催されるので、例年本国とは若干日程がずれてしまいますが、今年は日曜日がちょうど7日となりました。 在日シャン人社会では、このシャン州記念日が「政治的な講演会」と「文化的な祝賀会」とに分けて開催されました。 文化的な祝賀会では、来日中のビルマ人コメディアンのモスたちが飛び入り参加で大いに盛り上がりました。 【政治的講演会】 【文化的祝賀会】
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ビルマの伝統的大衆芸能「アニェイン」の公演です。 「アニェイン」というのは、踊りを間にはさんで展開されるコミカルな社会風刺の寸劇で、ビルマで最も人気のある代表的な娯楽のひとつ。ネタは庶民の社会に対する不満や下ネタなどなど。大筋は決まっていても細かな台本などはなく、出演者のアドリブで展開されていくので、時としてどんな内容が飛び出すかわかりません。よって出演者が政府から活動停止処分を受けることもあり、その代表格がビルマでナンバーワン・コメディアンのザガナ。今回の来日メンバーの中ではミッターが、再開後の大学(かつて民主化運動の拠点となったヤンゴン大学は、何回も閉鎖され、現在は再び拠点とならないような無力化された形で再開されている)を皮肉ったことから数ヶ月の活動停止処分を受けています。 今回、来日するのは、モーディー、モス、ミィッター、キンフラインは、いずれもビルマで大人気のトップ級のコメディアン。一種カリスマ的なザガナは来日できませんが、来日する4人の巧みな話術と絶妙なアドリブは正に超一流。ビルマ語がわからなくても、その雰囲気を味わうだけでも一見の価値ありです。 アニェインのもうひとつの見所は、寸劇の合間に登場する踊り子たち。今回来日するリンザーニーゾーとモーピェーピェーマウンもビルマで大人気の女優です。ちょっとお下品な笑いの中で彼女たちの優雅な舞踊が舞台に華を添えます。 なお、この公演は、ビルマ国内の僧院修復などのためのチャリティ公演として開催されます。
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| 2010年1月〜 2009年1月〜 2008年2月〜 2007年4月〜 2006年12月〜 2006年1月〜 2005年4月〜10月 2004年2月〜2005年2月 レーピュー来日 2003年4月〜9月 メースウィチャリティ公演 2002年7月〜2002年11月 2001年11月〜2002年6月 |
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